History
沿革
2025年
リコーインダストリアルソリューションズ株式会社と株式会社PFUの一部事業を統合し、リコーPFUコンピューティング株式会社として事業開始
2024年
リコーインダストリアルソリューションズ株式会社のオプティカル事業をリコーエレメックスエーティー株式会社から商号変更した株式会社オプトルに吸収分割により承継。
2016年
当社のソーシャルソリューションセンターを、株式会社リコー Smart Vision事業部に移管
株式会社リコー フォント事業を当社に移管
リコークリエイティブサービス株式会社 ファクトリーオートメーション事業を吸収し、当社のファクトリーソリューション事業と統合
2014年
株式会社リコー インダストリ事業部を吸収分割、リコー光学株式会社、リコーマイクロエレクトロニクス株式会社を吸収合併し経営統合、リコーインダストリアルソリューションズ株式会社として事業を開始
リコーインダストリアルソリューションズ株式会社 設立
2022年
主要株主が富士通株式会社から株式会社リコーへ変更 リコーグループに参入
2018年
組込みコンピューティング製品 累計販売台数100万台突破
2014年
東京地区事業所を集約し横浜本社へ
2006年
開発・製造の新拠点ProDeSセンター開設
2002年
ProDeSビジネス本格展開
笠島工場を富士通ITプロダクツに分割
2001年
ProDeS(開発製造サービス)を開始
1987年
ユーザック電子工業とパナファコムが合併